讃岐ぶぎうぎエンジェルの徒然日記

言いたい放題!毒舌中年女のたわごとです。

決しておすすめできないコンタクトレンズの節約術(1)

コンタクトレンズ代はバカになりません。

私はひどい近視で子どもの頃はメガネを、20歳代は酸素を通すハードタイプを使用していました。片方でも1万円以上だったと思います。絶対必要なモノだから、なくしたときのショックは計り知れません。幾度となく紛失してしまい、泣く泣く購入した憶えがあります。

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時を経て30歳を過ぎた頃、仕事仲間の男の子(当時24歳)から、学生時代に1年間くらいコンタクトレンズを片目だけ着用していたと言う話を聞きました。なんでも片方を無くしてしまい、新しく購入するお金がなかったそうです。

「片目で見えるの?」と聞くと、「全然大丈夫っす。裸眼より見えるし、慣れてきたら違和感ないっすよ」とのこと。だんだん慣れてくるらしいです。私は試してはいませんが、なんとなくそうだろう思いました。

片目だけ使用する、それはある意味、コンタクトレンズの節約方法かもしれません。